これ、写真で見ると、だいぶ印象が変わります。私としては、どちらがいい、というのではないのですが気持ち的には、黒スト有りのほうが大胆になる感じでも、生脚の被虐的な姿もいいですね。それとカメラ目線が有るか、無いかの差も面白いです。車内撮りはこのくらいにして、次は外へ出てみましょう。黒ストッキング有り、無しの比較
PHOTO:朝から…酸っぱそう! 毎朝、通勤で利用しているJR品川駅(高輪口)にある懸垂式の広告です。 毎週、月曜日に広告が変わるので今週は何だろう…と思って見上げたところ、今週は「サントリーの缶酎ハイ・レモンピールサワー」の広告でした。 まあ、アルコ
この写真を見て、下半身のボリューム感がいいな、と思ったのですがそれは、スマホカメラのレンズ特性によると思います。人間の目に自然に見える範囲が写るのが標準レンズですが、フィルムとフルサイズセンサーの場合は焦点距離約50mmです。ところがスマホなんて、あんな薄いボディに50mmの焦点距離は無理で、せいぜい10mm以下じゃないでしょうか。それでも標準的な画角になるのはセンサーが小さいから、つまりレンズとしては思いっきり広角レンズなわけです。広角レンズの特性として遠近感が強調されますから、近くのものは大きく写り、遠くは小さくなります。なので下半身が強調されて豊満に写ってるのだと思います。同様に立ち姿でも、カメラを低くセットすれば、脚が長く見え、顔が小さく見えるわけですね。私も、その特性を利用して写真を撮っています...レンズの特性で
PHOTO:天ぷらそば500円でした。 今回は西武鉄道・多摩川線の多磨駅の近くにある「もも家」というお店におそばを食べに行ってきました。 今回もいつも注文する「かき揚げそば(又は天ぷらそば)」をいただいたのですが、つゆを口に含んだ瞬間
黒ストッキングに足を入れていく時点で、何か大胆になっていくようです。網ストッキングのように官能的な面を強調されないのに不思議です。タイツのように真っ黒じゃなく、透けるところがいいですね。上半身の白いスリップとの対比がいいでしょう。黒ストッキングの誘惑
◎いよいよ目的のファーム富田に入園しますが、最近増えて来たド派手な観光バスが止まっていました。漢字ですから何となく意味は分かりますが、縦横遊とは好き勝手に遊ぶイメージです。日本人相手の観光バスでしたらこんなに派手ではありませんが、隣国の人
◎せっかくですから新しく出来たメロンハウスを散策して、宣伝のために紹介しようと思います。いつも無料で楽しませていただいているファーム富田さんへ細やかな恩返しです。こちらにはテラス&カフェと書いてありますので、天気の良い日は景色を眺める場所
昨日は村の花見でしたが、桜はやっと咲き始めた・・・くらいの咲き方で、あんまり雰囲気出ませんでした。もう一週間遅らせりゃあよかったんだけど、日にち決めたのが...
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凹むね〜42 アドからの不明メール再び
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【祝20周年:みんカラでの思い出】・・・と、いうことで
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